2015年10月18日日曜日

糖尿病のいやしへ

10月の頭まで、エアコンを使っていましたが、
一気に冬になりました。
今日は、6℃近くまで下がり、冬服に様変わりです。


ところで、浅野牧師が、ソケイヘルニアの手術を受けることになったのですが、
手術前の血液検査で、血糖が高いことがひっかかり、手術が延期されました。

この7月末、日本で、糖尿病のなりたてくらいと診断され、
2ヵ月後には病院に行ってくださいと言われていましたが、
手術の延期によって、2ヶ月を過ぎて、糖尿病の医師に診てもらうことになりました。

ヘルニアの手術をすることが一時ストップがされたことも、
糖尿病がひどくならないよう、主が手を入れてくださったように感じています。

そして、月刊誌「雲の間にある虹出版」2011年8月号を、
浅野牧師がちょうど開いていて、
その中の証に、「主治医を驚かせた肥満、糖尿病、高血圧のいやし」が書かれていました!浅野牧師よりも、ずっと数値が悪い方がいやされた証でした。

浅野牧師もドクターから糖尿病の薬を一生飲み続けなければならない、と言われましたが、
この証にも励まされ、いやし主であられる神様に期待して、いやしを祈り求めていきたいと思います。

すべてを益にしてくださる主に感謝して!







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